不登校経験者向け|おすすめ通信制高校

【2026年】青森県の通信制高校おすすめ16選|公立・私立・学習拠点を地域別に比較

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青森県で通信制高校を探すと、県立高校だけでなく、県内に本校がある私立校や、県外本校の通信制高校が設置するキャンパス・学習拠点もあります。

学校によって、毎週通う・決められた日にスクーリングへ参加する・自宅学習を中心に進めるなど、学び方はさまざまです。

そのため、学校名だけでなく、登校日数・スクーリング・学費・自宅からの通いやすさまで比べることが大切です。

青森市・八戸市・弘前市・五所川原市・むつ市など、自宅から通いやすい学校を探すときの参考にしてください。

この記事では、青森県で学べる通信制高校を地域別に整理し、学び方・学費・入試・進路まで分かりやすく比較します。

目次

青森県で学べる通信制高校を30秒で比較

最初に、学校の所在地と主な通い方を比較します。

学校名主な地域・学習拠点通い方の特徴
青森県立北斗高校青森市、五所川原・三沢・田名部の協力校本校または協力校でスクーリング
青森県立八戸中央高校八戸市日曜日・水曜日にスクーリング
青森県立尾上総合高校平川市日曜日を基本にスクーリング
東奥学園高校青森市県内に本校がある私立通信制
青森山田高校青森市青森大学内に通信制課程の学習拠点
五所川原第一高校五所川原市・むつ市一般コースとネットコース
八戸学院光星高校八戸市中心部2026年4月に通信制課程を開設
八戸工業大学第二高校八戸市内3か所学年別の平日登校と月1回程度の週末登校
N高・S高・R高青森市ネット中心から週5日まで選択
ILC青森八戸市火~土曜日に学習相談・スクーリング
NHK学園高校青森市など自宅学習を中心に協力校でスクーリング
星槎国際高校・八戸あおば高等学院八戸市高校と技能教育施設を組み合わせて学ぶ
鹿島朝日高校・エコール青森青森市週1日から週5日、自宅学習などを選択
鹿島山北高校・八戸サポート校八戸市八戸市内で学習支援を受けられる
さくら国際高校青森キャンパス青森市青森市内でスクーリングまで受けられる
鹿島学園高校青森・弘前・五所川原・三沢・十和田県内複数地域に学習等支援施設

この表は、合格実績や知名度だけで順位を付けたランキングではありません。

住んでいる地域、希望する登校日数、学習サポート、必要な費用を比べながら、自分に合う学校を絞り込んでください。

パンダちゃん

後半の方に学費の一気見表があるので
そちらも確認してください!

青森県の通信制高校は3つのタイプに分けて確認しよう

青森県で学べる通信制高校は、大きく次の3つに分けられます。

  • 青森県内に通信制課程を置く県立高校
  • 青森県内に本校を置く私立通信制高校
  • 県外に本校があり、青森県内にキャンパスや学習拠点を置く学校

2026年5月時点で、青森県内に通信制課程を置く学校は、県立3校と私立5校です。

一方、N高・S高・R高、NHK学園高校、鹿島学園高校などは、県外に本校を置きながら、青森県内にもキャンパスや協力校、学習等支援施設があります。

ここで確認したいのは、学校の所在地だけではありません。

通信制高校では、普段通うキャンパスと、卒業に必要なスクーリングを受ける場所が異なることがあります。

資料や学校説明会では、次の3点を確認してください。

  • 普段の学習場所
  • スクーリング会場
  • スクーリングの回数と宿泊の有無

なお、飛鳥未来高校については、2026年度の公式情報で青森県内のキャンパスを確認できないため、この記事の比較対象には含めていません。

青森市周辺で探せる通信制高校

青森県立北斗高校|協力校も利用できる県立通信制

北斗高校は、青森市にある県立通信制高校です。

青森市の本校に加え、五所川原・三沢・田名部の協力校も利用できるのが特徴です。

2026年4月19日時点の在籍者は210人。公立で学費を抑えやすいですが、教科書や体育着などを含めた実際の費用まで確認しておきましょう。

青森山田高校|青森大学内に通信制の青森校

青森山田高校には、全日制とは別に通信制課程があります。

青森校は青森大学内にあり、青森市で学べる私立通信制です。

全日制とは通い方や学校生活が異なるため、スクーリング・レポート・通信制課程の進路実績を分けて確認しましょう。

東奥学園高校|青森市に本校がある私立通信制

東奥学園高校は、青森市に本校を置き、全日制と通信制を併設しています。

青森市内で県立の北斗高校と私立通信制を比較したい人が候補にしやすい学校です。

学費や登校日数は、最新の学校案内や募集要項で確認しておきましょう。

N高・S高・R高|ネット+青森キャンパス

N高グループには、青森市に青森キャンパスがあります。

ネット・週1+・週3・週5

など、通学頻度を幅広く選べるのが特徴です。

ただし、普段のキャンパス通学と卒業に必要なスクーリングは別なので、会場や日数まで確認しましょう。

NHK学園高校|北斗高校でスクーリング

NHK学園高校の本校は東京都ですが、青森県では北斗高校をスクーリング会場として利用できます。

放送・ネット教材を使った自宅学習+青森市でのスクーリング

という学び方が特徴です。

青森県から入学する場合は、選ぶコースごとの登校日数も確認しておきましょう。

鹿島朝日高校・エコール青森|通学頻度を選べる

エコール青森は、青森市にある鹿島朝日高校の学習等支援施設です。

週1〜5日・自宅学習・個別指導・ネット学習

などから学び方を選べます。

高校本体の学費とは別に施設側の費用がかかるため、スクーリング会場と合わせて総額を確認しましょう。

さくら国際高校青森キャンパス|青森市で学習からスクーリングまで

さくら国際高校青森キャンパスでは、青森市内で普段の学習からスクーリングまで進められます。

登校を抑えた学び方と、週5日を基本とする総合進学コース

などから選べるのが特徴です。

コースによって学費やサポート費が変わるため、就学支援金適用前の年間総額を確認しておきましょう。

八戸・三八地域で探せる通信制高校

八戸周辺には、県立・私立だけでなく、県外本校の学習拠点もあります。2026年度には八戸学院光星高校にも通信制課程が新設され、選択肢が増えました。

青森県立八戸中央高校|八戸の県立通信制

八戸中央高校は、八戸市にある県立通信制高校です。

週1〜2回程度のスクーリング+レポート学習

を中心に単位修得を目指します。

県立で学費を抑えやすいため、八戸周辺で公立通信制を考える人はまず比較したい学校です。

八戸学院光星高校|2026年開設の通信制

八戸学院光星高校は、2026年4月に通信制課程を開設しました。

八戸市中心部の学習拠点+レポート支援・進路相談

が特徴で、入試は書類と面接を中心に行われます。

開設されたばかりのため、通信制課程としての卒業・進路実績はまだありません。全日制の実績とは分けて確認しましょう。

八戸工業大学第二高校|3つの施設を活用して学ぶ

八戸工業大学第二高校の通信制では、高校・八戸工業大学・番町サテライトキャンパスを利用します。

学年ごとの平日スクーリング+月1回程度の週末スクーリング

があり、番町ではレポートや学習相談の支援も受けられます。

中学校内容の学び直しに対応している点も特徴です。

ILC青森|必要なときに学習相談できる

ILC青森は、仙台育英学園高校の通信制課程を八戸で学べる拠点です。

自宅学習+火〜土曜日の学習相談・レポート支援

という形で学べます。

毎週決まった日数通うスタイルではなく、必要に応じて支援を受けながら進めたい人が比較しやすいです。

星槎国際高校|八戸あおば高等学院と連携

八戸あおば高等学院は、星槎国際高校と連携する技能教育施設です。

自分のペースでの登校+ゼミ活動など

を取り入れながら学べます。

八戸あおば高等学院そのものが高校ではないため、在籍する星槎国際高校と施設の役割・費用を分けて確認しましょう。

鹿島山北高校|八戸学習センターで学ぶ

鹿島山北高校には、八戸市に八戸学習センターがあります。

週1日・週2〜5日・個別指導・自宅学習・ネット

など、複数の学び方から選べます。

青森市のエコール青森は鹿島朝日高校、八戸は鹿島山北高校なので、同じ「カシマ」でも在籍する高校まで確認しておきましょう。

弘前・平川・津軽方面で探す通信制高校

青森県立尾上総合高校|日曜中心の県立通信制

尾上総合高校は、平川市にある県立通信制高校です。

スクーリングは日曜日が基本で、前期・後期にそれぞれ10回程度行われます。

水曜スクーリングもありますが、仕事などやむを得ない事情がある場合に、学校の許可を受けて利用する形です。

弘南鉄道の柏農高校前駅から徒歩で通えるため、弘前・黒石・平川周辺から県立通信制を探す人が比較しやすい学校です。

転入・編入では、前の高校の単位や在籍期間を引き継げる場合があるため、最新の募集案内で確認しておきましょう。

五所川原・西北方面で探す通信制高校

五所川原第一高校|一般・ネットから選べる

五所川原第一高校は、五所川原市に本校を置く私立通信制高校です。

一般コースは金・土曜中心、ネットコースは自宅学習中心+集中スクーリング

という違いがあります。

2025年にはネットコースむつ校も開設され、下北地域からも学びやすくなりました。

2026年度の一般コース授業料は1単位1万3,000円で、25単位なら32万5,000円です。

入学金や諸経費は別にかかるため、希望コースの初年度総額まで確認しておきましょう。

下北・上北地域で学べる通信制高校

下北・上北地域では、北斗高校の協力校や私立通信制高校の学習拠点を利用できます。

主な選択肢は、

  • 田名部高校・三沢高校の協力校
  • 五所川原第一高校ネットコースむつ校
  • 鹿島学園高校の三沢・十和田学習支援施設

です。

協力校では北斗高校に在籍しながら一部のスクーリングを受け、むつ校ではオンライン学習を中心に進めます。

ただし、地域の拠点だけですべてのスクーリングが完結するとは限りません。

本校へ行く回数や交通手段、冬の移動まで確認しておきましょう。

青森県内の複数地域に学習拠点がある鹿島学園高校

鹿島学園高校|青森・弘前・五所川原・三沢・十和田に拠点

鹿島学園高校は、茨城県に本校を置く私立通信制高校です。

青森県内には、2026年度の公式一覧で次の学習等支援施設が掲載されています。

  • トライ式高等学院青森キャンパス
  • 習学ゼミ青森教室・三沢教室・十和田教室
  • 弘前・五所川原地域の学習等支援施設

青森市だけでなく、津軽地域や上北地域にも学習拠点があるため、県内の幅広い地域から検討できます。

ただし、学習等支援施設ごとに運営者や通学スタイル、サポート内容が異なります。学校名だけで判断せず、希望する施設の登校日数とサポート費を確認してください。

2026年度は入学金がなく、25単位を履修する場合の高校側の費用は、就学支援金適用前で37万3,252円が目安です。

このほかに学習等支援施設の費用や教材費、スクーリングに伴う交通費などがかかります。

青森県で学べる通信制高校の学費を比較!

2026年度の公式情報を中心に、初年度に必要な費用をまとめました。

学校名初年度学費の目安注意点
青森県立北斗高校約5万1,201円25単位を履修した場合の一例
青森県立八戸中央高校最新資料で確認教科書代・諸経費などを含めて確認
青森県立尾上総合高校最新資料で確認教科書代・諸経費などを含めて確認
東奥学園高校最新資料で確認通信制課程の募集資料を確認
青森山田高校最新資料で確認通信制課程の募集資料を確認
五所川原第一高校授業料32万5,000円+入学金・諸経費一般コース・25単位の場合
八戸学院光星高校最新資料で確認2026年開設。全日制の学費とは分ける
八戸工業大学第二高校最新資料で確認通信制課程の募集資料を確認
N高・S高・R高約25万3,000~37万3,000円ネットコース・支援適用前。通学コース費は別
ILC青森約41万9,830円25単位・支援適用前
NHK学園高校約42万8,600~45万9,600円コースにより異なる。支援適用前
星槎国際高校・八戸あおば高等学院最新資料で確認高校と学院の両方の費用を確認
鹿島朝日高校・エコール青森37万3,252円+施設費25単位・支援適用前
鹿島山北高校・八戸サポート校約29万8,252円+施設費など25単位・支援適用前
さくら国際高校青森キャンパス48万8,400~83万1,600円キャンパス掲載額。コースで異なる
鹿島学園高校37万3,252円+施設費25単位・支援適用前

金額は、履修単位数、選択するコース、就学支援金の支給額によって変わります。

また、「授業料が実質0円」と案内されていても、入学金、施設費、教材費、サポート費、交通費まで0円になるわけではありません。

資料を取り寄せたら、次の条件をそろえて比較してください。

  • 1年次に25単位を履修する場合
  • 就学支援金適用前の金額
  • 就学支援金適用後の金額
  • サポート校や学習施設の費用
  • 教材費とスクーリング交通費

公式サイトに総額が掲載されていない学校は、推測した数字を載せず「最新資料で確認」としています。

青森県の通信制高校の入試・転入学

学校・区分主な選考方法確認したいこと
県立通信制高校学校ごとの募集要項で確認出願期間と入学時期
八戸学院光星高校書類・面接学力検査なし
五所川原第一高校書類・面接などコース別の募集要項
N高・S高・R高コースにより異なる通学コースは作文・面接等を確認
ILC青森入試区分により作文・面接など推薦と一般の違い
NHK学園高校書類・面接など新入学・転入学・編入学の違い
その他の私立校最新資料で確認選考方法と出願締切

通信制高校の入試は、書類・作文・面接が中心で、学力試験を行わない学校もあります。

また、在学中に学校を変える場合は「転入学」、退学後に入り直す場合は「編入学」が一般的です。

前の高校の単位や在籍期間を引き継げる場合もありますが、卒業時期は人によって異なります。

特に八戸中央高校は、年度途中の転入・編入を受け付けていないため、出願時期を早めに確認しておきましょう。

入試の難しさだけでなく、入学後にレポートやスクーリングを続けられそうかまで見て選ぶことが大切です。

青森県の通信制高校の進学先・就職先

学校を比較するときは、通信制課程の具体的な進路実績も参考になります。

学校名公表年度・卒業者主な進路
青森県立北斗高校2025年度・53人大学10人、短大1人、専門5人、就職10人、公務員1人、その他26人
青森県立八戸中央高校2024年度進学13人、就職・現職継続など18人
八戸学院光星高校2026年4月通信制開設通信制としての卒業実績はまだなし

八戸中央高校では、桜美林大学・盛岡大学・放送大学などへの進学や、星野リゾート青森屋・日本郵便東北支社などへの就職実績が公表されています。

ただし、卒業者数や進路希望は学校ごとに違うため、人数だけで単純比較はできません。

また、全日制と通信制の実績が分かれているかも確認しておきましょう。

青森県で通信制高校を選ぶ5つのポイント

STEP
自宅からスクーリング会場までの距離

青森県では、距離だけでなく冬でも無理なく通えるかを確認することが大切です。

電車・バスの本数や雪による遅延、県外本校の場合は青森県内だけでスクーリングが完結するかも見ておきましょう。

STEP
普段の登校とスクーリングを分けて考える

普段の通学と、卒業に必要なスクーリングは別です。

毎週キャンパスへ通っていても、別会場でスクーリングが必要な学校があります。

STEP
レポートの支援があるか

通信制高校では、レポート・スクーリング・試験を自分で進めます。

不安がある場合は、質問できる環境・個別指導・提出方法まで確認しておきましょう。

STEP
学費は総額で確認する

私立では、授業料以外にキャンパス費・教材費・サポート費・交通費などがかかることがあります。

就学支援金だけで判断せず、3年間でいくら必要かを確認してください。

STEP
希望する生活と進路に合うか

自宅中心で学びたい人と、週5日通って進学を目指したい人では合う学校が異なります。

登校日数だけでなく、大学進学・専門学校・就職・資格取得への支援も比較しましょう。

不登校を経験した私が学校選びで大切だと思うこと

私は中学生のころに不登校を経験し、その後、別の公立通信制高校へ進学しました。

その経験から感じるのは、学校名や知名度だけでは、実際の通いやすさまでは分からないということです。

特に青森県では、スクーリング会場までの距離が大きな負担になることがあります。

私が学校を選ぶなら、次の5つを大切にしたいです。

  • スクーリング会場まで無理なく通えるか
  • 登校日数を自分の状態に合わせられるか
  • レポートが止まったときに相談できるか
  • 3年間で必要になる費用はいくらか
  • 希望する進路への支援があるか

不登校を経験している場合は、説明会で校舎へ行き、教室の雰囲気や先生との話しやすさを見ることも大切です。

「毎日通えるか」だけで判断するのではなく、体調を崩したときに学習を立て直せる仕組みがあるか確認してみてください。

青森県の通信制高校についてよくある質問

青森県内に本校がある通信制高校は何校ありますか?

2026年5月時点では、通信制課程を置く県立高校が3校、私立高校が5校あります。

このほか、県外に本校を置く通信制高校のキャンパス、協力校、学習等支援施設があります。

青森市にある通信制高校はどこですか?

北斗高校、東奥学園高校、青森山田高校のほか、N高・S高・R高青森キャンパス、エコール青森、さくら国際高校青森キャンパスなどがあります。

NHK学園高校も、青森市内の協力校を利用して学べます。

週1日から通える学校はありますか?

N高・S高・R高の週1日コースや、鹿島朝日高校・エコール青森などがあります。

ただし、普段の登校とは別に、卒業に必要なスクーリングがあります。

飛鳥未来高校は青森県にありますか?

2026年度の公式情報では、青森県内のキャンパスを確認できません。

過去の情報や検索結果だけで判断せず、現在の公式キャンパス一覧を確認してください。

高校を退学した後でも編入できますか?

編入学を受け付けている通信制高校であれば、入学できる可能性があります。

前の高校で修得した単位や在籍期間を引き継げる場合があるため、成績・単位修得証明書などを準備して学校へ相談してください。

青森県外の本校までスクーリングに行く必要がありますか?

学校によって異なります。

青森県内でスクーリングまで受けられる学校もあれば、県外や別会場での集中スクーリングが必要な学校もあります。資料で会場、日数、宿泊の有無を確認してください。

まとめ|青森県では地域とスクーリング会場から選ぼう

青森県には、県立・私立の通信制高校に加え、県外校のキャンパス、協力校、学習等支援施設があります。

学校を比較するときは、次の5点を確認してください。

  • 自宅からスクーリング会場までの距離
  • 普段の登校日数
  • レポートや学習相談の受けやすさ
  • 就学支援金適用前後の総額
  • 通信制課程としての進学・就職実績

青森県では、青森市と八戸市に選択肢が多い一方、五所川原市、弘前市、むつ市、三沢市、十和田市周辺にも協力校や学習拠点があります。

学校名だけで決めず、実際に通う場所とスクーリング会場を確認しましょう。

候補を2~3校に絞って資料を比較すると、学費や登校日数、サポート内容の違いが分かりやすくなります。

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